ビザ資料に虚偽(嘘)の情報を記入した場合

ビザ申請時におこなわれる香港イミグレーションでの審査では、申請者の学歴や職歴、会社の財務状況や活動状況などを証明するための書類提出が求められます。申請書内で事実とは異なる虚偽(嘘)の情報を記入してそれが発覚した場合は、ビザが取得できないだけではなく、将来のビザ申請時にも不利に働く可能性があります。

また、過去に香港のビザを申請したことがある場合、香港イミグレーションでは、これまでのビザ申請内容に関する記録が残っているため、前回の申請内容との不一致が確認された場合は虚偽の申告としてみなされる可能性があるため、過去にどのようにビザ申請をおこなったかを確認する必要があります。

過去に提出したビザ資料を取得する方法については「イミグレに提出したビザ資料の取得方法」ページをご覧ください。

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